9月16日㊏午後1時半、和歌山市岩橋の紀伊風土記の丘。同市文化スポーツ振興財団埋蔵文化財センターの藤藪勝則さんが「円筒形埴輪研究の視点〜古墳時代中期から後期を中心として」、風土記の丘の萩野谷正宏学芸員が「群集墳としての岩橋千塚」と題し話す。資料代100円。入館料190円、大学生90円。希望者は同丘(073・471・6123)。先着30人。