22日(日)午後0時50分、和歌山市民会館小ホール。劇団Qによる人権劇「人 さまざま・想い いろいろ」、和歌山グループ声の手づくり紙芝居『紀州伝説〜安珍と清姫』がある。2時から、読売テレビアナウンサーで、著書に『112日間のママ』がある清水健さんが「大切な人の『想い』とともに」と題し講演。人権パネル展も。無料。市人権同和施策課(073・435・1058)。