11月12日㊊まで、和歌山市湊通丁南のギャラリー白石。
 美大の同窓生で、卒業後は和歌山県立高校の美術教師を務めた松本正己さん、鈴木美和子さん、大久保雅功さんの3人。退職を機にそれぞれ制作の再スタート(レジリエンス)とし、20年ぶりに作品展を開く。松本さんは静物画、鈴木さんはドローイング、大久保さんは陶芸を出品。午前10時〜午後5時(最終日4時)。
 大久保さん(073・452・1604)。