(写真上=鷲ケ峯で回る風車、写真下=宗祇法師500年祭実行委員会の栗山重雄会長。栗山さんのふるさと自慢:宗祇の出身にはいろいろ説がありますが、文書で残るのは吉備だけ。連歌は絶えましたが、冠句は100年以上も続き、いまもいくつかグループがあります。最近は町民でつくる劇団いこらがミュージカルに力を入れ、冠句とともに新旧の代表文芸となっています。)
(写真=整備された宗祇屋敷跡)
(写真=明恵上人卒塔婆)