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和歌山のお産をめぐる現状と今後の展望について、「和歌山医療圏における周産期医療ネットワーク協議会」に加わる医療機関や団体のメンバーが執筆。〈2008年2月2日から4月12日まで、毎週土曜日掲載〉
(1)揺れる産科医療体制 〈和歌山医療圏における周産期医療ネットワーク協議会会長・赤山 紀昭〉2008年2月2日号掲載
(2)重症妊婦 受け入れるために〈和歌山県立医科大学周産期部講師・南 佐和子〉2008年2月9日号掲載
(3)負担増す産科診療所〈産婦人科マイクリニック医師・山下 和哉〉2008年2月16日号掲載
(4)安心・安全の新システム〈和歌山市保健所長・永井 尚子〉2008年2月23日号掲載
(5)健診は診療所、出産は病院〈日赤和歌山医療センター産婦人科副部長・中村 光作〉2008年3月1日号掲載
(6)妊婦に利点あるシステムを〈和歌山労災病院副院長・産婦人科部長 矢本 希夫〉2008年3月8日号掲載
(7)妊婦健診の新スタイル〈かわばた産婦人科院長・川端 寛〉2008年3月15日号掲載
(8)診療所と病院つなぐ連携パス〈いくこレディースクリニック院長・内田 幾久子〉2008年3月22日号掲載
(9)あなたのお産を守るため 〈粉川レディスクリニック院長・粉川 信義〉2008年3月29日号掲載
(10)偏在する産科医師〈和歌山県地域保健医療協議会周産期医療専門委員会委員長・成川 守彦〉2008年4月5日号掲載
(11)産科医療危機 乗り切るには〈和歌山県立医科大学周産期部講師・南 佐和子〉2008年4月12日号掲載
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