10月20日㊐午前10時と午後2時、和歌山市民会館小ホール。
 かつて多くの小学校の校庭に設置されていた、薪を背負いながら本を読む少年の像で知られる二宮金次郎。江戸時代後期に多くの農村を荒廃から救った金次郎の生涯を描く。500円。希望者は盛和塾和歌山(073・433・5662、メールinfo@seiwajuku-wakayama.jp)。先着500人。