1月20日㊋〜2月19日㊍、海南市船尾の和歌山県立自然博物館。1905(明治38)年に奈良県南部で捕獲されたのを最後に記録がなく、絶滅したと考えられるニホンオオカミ。国内に現存するはく製4体のうち、和歌山大学教育学部より寄託を受けている1体(体長100㌢、高さ73㌢)と頭骨レプリカ、解説パネルを展示する。480円、高校生以下と65歳以上無料。午前9時半〜午後5時。月曜休み。同館(073・483・1777)。
(ニュース和歌山/2026年1月17日更新)
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