ぶらくり丁の歴史は、徳川頼宣公が和歌山へ来た時代にさかのぼるんやで。もともとは商人の町として整備されたのが始まり。お店がひしめき合って、商品を「ぶらくって(吊り下げて)」並べていたからその名前がついたんやって。江戸時代から続く、和歌山市民自慢の商店街なんやで!

 
 
 
和歌山市応援 キャラクター がおりん
 和歌山市の魅力を沢山の方に知ってもらうことを目標に活動している自称「和歌山城のバーチャル殿様」です。SNSでは市内の観光地や食を取り上げ、また、ゲーム配信を通じて全国のファンと交流しています。  

(ニュース和歌山/2026年2月27日更新)